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ソフトウェアダウンロード

OptiTrackコントロールソフトウェア「Motive」やNatNet SDK、各種プラグイン、OptiTrack解析評価ソフトウェア「SKYCOM」の最新版を含む過去のインストーラをダウンロードいただけます。

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  • プラグイン
  • SKYCOM

Motive 最新版のダウンロードはこちら

OptiTrackのコントロールソフトウェア「Motive」をダウンロードいただけます。

バージョン名 ライセンス有効期限 ファイルフォーマット 64bit
Motive 2.0.2 Final 2018年04月23日 EXE

64-bit版のみのリリースです。

ライセンス有効期限が2018年04月23日以前のお客様は、最新版をご利用いただけません。
ライセンスのアップグレードが必要となりますので、詳細をお問い合わせください。

Motive2.0の新機能と機能強化ダイジェスト

  • 自動キャリブレーション:キャプチャ中に一部のカメラが動いてしまった場合、自動でカメラのズレを計算し、キャプチャを継続する機能。
  • アクティブトラッキング:アクティブマーカーを使ってトラッキングするための機能の追加。このアクティブトラッキング技術を使うことにより、マーカーのラベリングが自動で行われる。(アクティブトラッキング用ツールの詳細はこちら。)
  • 新しいインターフェース:これまでのプロジェクト(.ttp)から、プロファイル(.xml)ベースのファイル管理に代わり、よりユーザビリティ性の高いインターフェースに変更。
  • Rigid Body(剛体)認識の強化:Rigid Bodyの定義の再計算を強化。
  • Rigid Body(剛体)のギズモツール:Rigid BodyのPivot Pointや構成マーカーの位置、角度、スケールを調整する機能。
詳細
  • リリース日: 2018年04月25日
  • ファイルフォーマット: EXE
  • 実行環境:DirectX 9

リリースメモ
  • プロジェクトファイルの保存機能の廃止:Motive2.0では従来のプロジェクトファイル(.ttp)からMotiveプロファイル(.xml)へ変更になりました。既存のプロジェクトファイルを読み込むことは可能ですが、新規に保存することができず、Motiveプロファイルとして保存されます。
  • Import Tracking Dataの機能が削除されました。Arenaのデータの読み込みはMotive2.0以上でサポートしておりませんので、ご注意ください。
  • JT DataはSolved Asset Dataに置き換わりました。

互換性
  • シリアル番号M23713以上のPrime 41カメラをお使いの方は、 Motive 1.9.0以上をご利用ください。
  • eSync 2をお使いの方は、 Motive 1.7.4以上をご利用ください。
  • シリアル番号146382以上のV120:Duo のカメラをお使いの方は、 Motive 1.7以上をご利用ください。
  • シリアル番号149506以上のV120:Trioのカメラをお使いの方は、 Motive 1.7以上をご利用ください。
  • Prime 13または13Wカメラをお使いの方は、Motive 1.6.0以上をご利用ください。
  • シリアル番号M10100以上のPrime 41または17Wカメラをお使いの方は、Motive 1.5.1以上をご利用ください。
  • シリアル番号M08475以上のPrime 41カメラをお使いの方は、 Motive 1.0以上をご利用ください。 (Motive 1.0 Betaは対応していません。)
  • シリアル番号M17888以上のPrime 17Wカメラをお使いの方は、 Motive 1.9.0以上をご利用ください。

過去のバージョンのダウンロード

バージョン名 ライセンス有効期限 64bit 32bit
Motive 2.0.1 Final 2018年1月5日
Motive 2.0.0 Final 2017年11月13日
Motive 1.10.3 Final 2017年5月5日
Motive 1.10.2 Final 2017年1月27日
Motive 1.10.1 Final 2016年8月25日
Motive 1.10.0 Final 2016年6月27日
Motive 1.10.0 Beta 1 2016年5月4日
Motive 1.9.0 Final 2015年12月14日
Motive 1.9.0 Beta 2 2015年11月30日
Motive 1.9.0 Beta 1 2015年10月26日
Motive 1.8.0 Final 2015年8月5日
Motive 1.8.0 Beta 2 2015年6月29日
Motive 1.8.0 Beta 1 2015年4月30日

※ 2015年4月以前にリリースされたバージョンが必要な方は、お問い合わせください。



2015年4月以前リリースのバージョン情報
   バージョン名: ライセンス有効期限:
  Motive 1.7.5 Final 2015年3月24日
  Motive 1.7.4 Final 2015年3月17日
  Motive 1.7.3 Final 2015年2月28日
  Motive 1.7.2 Final 2014年12月5日
  Motive 1.7.1 Final 2014年11月25日
  Motive 1.7.0 Final 2014年11月17日
  Motive 1.7.0 Beta 2 2014年11月4日
  Motive 1.7.0 Beta 1 2014年10月17日
  Motive 1.6 Beta 2 2014年6月19日
  Motive 1.6 Beta 1 2014年5月6日
  Motive 1.5 2013年10月15日
  Motive 1.5 Beta 2 2013年9月26日
  Motive 1.5 Beta 1 2013年8月27日
  Motive 1.0.2 2013年6月25日
  Motive 1.0.1 2013年5月21日
  Motive 1.0 2013年4月24日
  Motive 1.0 Beta 2 2013年3月19日

OptiTrackのSDKについて

OptiTrackのSDKは、無償で提供しております。用途に合わせ、2種類のSDKを用意しております。

下記よりダウンロードいただけます。

  NatNet SDK Camera SDK
グレースケール画像  
2Dキャプチャデータ  
3Dデータ  
剛体データ  
スケルトンデータ  
バージョン名 リリース日 ファイルフォーマット ダウンロード
NatNet SDK 3.0.1 2017年11月7日 ZIP

ユーザーガイドは、こちらからダウンロードいただけます。

詳細
  • リリース日: 2017年11月7日
  • ファイルフォーマット: ZIP

互換性
  • <重要>静的ライブラリ(NatNetStaticLib.lib)がサポートされなくなり、動的ライブラリ(DLL)のみとなりました。
  • 3.0よりNatNetライブラリはMotiveでのみ動作します。ArenaやTrackingToolsはサポートしておりませんので、ご注意ください。
  • 接続タイプによるコンストラクタやInitializeメソッドは非推奨となり、Connectメソッドへ統合されました。
  • フレームデータからfLatencyが削除されました。
  • sRigidBodyDataからRigidBodyを構成するマーカー情報が削除され、sRigidBodyDescriptionから取得できます。

過去のNatNet SDKのダウンロード

2015年4月以降にリリースされたNatNet SDKのダウンロードが可能です。その他のバージョンが必要な方は、お問い合わせください。

バージョン名 リリース日 ファイルフォーマット ダウンロード
NatNet SDK 3.0.0 2017年9月8日 ZIP
NatNet SDK 2.10.0 2016年6月27日 ZIP
NatNet SDK 2.9.0 2015年10月19日 ZIP
NatNet SDK 2.8.0 2015年9月2日 ZIP

2015年4月以前リリースのバージョン情報
   バージョン名: リリース日:
  NatNet SDK 2.7 2014年10月21日
  NatNet SDK 2.6 2014年5月8日
  NatNet SDK 2.5 2013年10月2日

Camera SDKの最新版ダウンロード

バージョン名 リリース日 ファイルフォーマット ダウンロード
Camera SDK 2.0.1 2018年01月05日 ZIP

※ ZIPファイルでダウンロードされます。
詳細
  • リリース日: 2017年01月05日
  • ファイルフォーマット: EXE

互換性
  • シリアル番号M23713以上のPrime41をお使いの方は、 Camera SDK 1.9.0以上をご利用ください。
  • Prime 13/13Wをお使いの方は、Camera SDK 1.6.0以上をご利用ください。
  • Primeシリーズをお使いの方は、 Camera SDK 1.2.0 Final以上をご利用ください。
  • Flex 13をお使いの方は、 Camera SDK 1.1.3以上をご利用ください。
  • eSyncをお使いの方は、 Camera SDK 1.1.2以上をご利用ください。
  • eSync 2をお使いの方は、 Camera SDK 1.7.4以上をご利用ください。
  • V120:Duo/Trioをお使いの方は、 Camera SDK 1.1.2以上をご利用ください。
  • シリアル番号M001694以上のS250eをお使いの方は、 Camera SDK 1.1.1以上をご利用ください。
  • シリアル番号M17888 以上のPrime17Wをお使いの方は、 Camera SDK 1.9.0以上をご利用ください。

過去のリリースのバージョン情報

過去のCamera SDKが必要な方は、お問い合わせください。

   バージョン名: リリース日:
  Camera SDK 2.0.0 Final 2017年11月13日
  Camera SDK 1.10.3 Final 2017年5月8日
  Camera SDK 1.10.2 Final 2017年1月30日
  Camera SDK 1.10.1 Final 2016年8月26日
  Camera SDK 1.10.0 Final 2016年6月27日
  Camera SDK 1.10.0 Beta 1 2016年5月3日
  Camera SDK 1.9.0 Final 2015年12月14日
  Camera SDK 1.9.0 Beta 2 2015年12月1日
  Camera SDK 1.9.0 Beta 1 2015年10月26日
  Camera SDK 1.8.0 Final 2015年8月5日
  Camera SDK 1.8.0 Beta 2 2015年6月29日
  Camera SDK 1.8.0 Beta 1 2015年4月30日
  Camera SDK 1.7.5 Final 2015年3月25日
  Camera SDK 1.7.4 Final 2015年3月17日
  Camera SDK 1.7.3 Final 2015年3月2日
  Camera SDK 1.7.2 Final 2014年12月5日
  Camera SDK 1.7.1 Final 2014年11月26日
  Camera SDK 1.7.0 Final 2014年11月17日
  Camera SDK 1.7.0 Beta 2 2014年11月4日
  Camera SDK 1.7.0 Beta 1 2014年10月17日
  Camera SDK 1.6 Beta 2 2014年6月19日
  Camera SDK 1.6 Beta 1 2014年5月6日
  Camera SDK 1.5.1 Final 2014年4月18日
  Camera SDK 1.5 Final 2013年10月15日
  Camera SDK 1.5 Beta 2 2013年9月26日
  Camera SDK 1.5 Beta 1 2013年8月26日
  Camera SDK 1.2.2 Final 2013年6月25日
  Camera SDK 1.2.1 Final 2013年5月21日
  Camera SDK 1.2 Final 2013年4月24日
  Camera SDK 1.2 Beta 2 2013年3月19日
  Camera SDK 1.1.6 Final 2013年3月11日
  Camera SDK 1.1.5 Final 2013年3月5日
  Camera SDK 1.1.4 Final 2013年1月2日
  Camera SDK 1.1.3 Final 2012年6月15日
  Camera SDK 1.1.3 Beta 2 2012年5月22日
  Camera SDK 1.1.3 Beta 1 2012年5月4日
  Camera SDK 1.1.2 Beta 1 2012年2月15日
  Camera SDK 1.1.1 Final 2011年8月4日
  Camera SDK 1.1 Final 2011年4月27日
  Camera SDK 1.1 Beta 1 2011年4月5日
  Camera SDK 1.0.1 Final 2011年2月18日
  Camera SDK 1.0.1 Beta 1 2010年12月15日
  Camera SDK 1.0 Final 2010年11月11日
  Camera SDK 1.0 Beta 2 2010年11月2日
  Camera SDK 1.0 Beta 1 2010年10月21日

プラグイン 最新版のダウンロード

OptiTrackのプラグインをダウンロードいただけます。

プラグイン名 リリース日 ファイルフォーマット ダウンロード
Unity Plugin 1.1.0 2017年12月5日 ZIP
Unreal Engine 4 Plugin 1.8.3 2018年5月7日 ZIP
MotionBuilder Plugin 3.2.0 2017年9月21日 EXE
Maya Plugin 1.5.1 2018年3月2日 EXE
3ds Max Plugin 4.1.0 Beta 2013年4月2日 ZIP
VRPN Real-time Streaming - ZIP
Trackd Real-time Streaming - ZIP


各プラグイン 詳細と過去のバージョンのダウンロード

Unity Plugin

Unity Plugin 1.1.0

詳細
  • リリース日: 2017年12月5日
  • ファイルフォーマット: ZIP
  • 機能確認済み要件
    • Windows 32-bit、64-bit、Android armeabi-v7a、Android x86
    • Oculus Rift.DK2、CV1、Samsung Gear VR でテスト済み。
    • Unityバージョン 2017.2.0f3、 2017.1.0p4、5.6.4p3 でテスト済み

過去のリリースのバージョン情報

過去のプラグインが必要な方は、お問い合わせください。

   バージョン名: リリース日:
  Unity Plugin 1.0.1 2016年10月13日
  Unity Plugin 1.0.0 2016年8月23日

Unreal Engine 4 Plugin

Unreal Engine 4 Plugin 1.8.3

詳細
  • リリース日: 2018年5月7日
  • ファイルフォーマット: ZIP
  • 機能確認済み要件
    • Unreal Engineバージョン:4.18.3
    • Windows 32-bit、Windows 64-bit、Android Unreal Engine 4プロジェクト
    • Rigid Body(剛体)の情報をストリーミング
    • 修正されたOculus RiftとGear VRのプラグインはUnreal Engine 4.18.3用のバイナリのみ

過去のリリースのバージョン情報

過去のプラグインが必要な方は、お問い合わせください。

   バージョン名: リリース日:
  Unreal Engine 4 Plugin 1.7.0 2017年11月7日
  Unreal Engine 4 Plugin 1.6.0 2017年9月11日
  Unreal Engine 4 Plugin 1.5.0 2017年5月10日
  Unreal Engine 4 Plugin 1.4.0 2017年5月10日
  Unreal Engine 4 Plugin 1.3.0 2016年10月14日
  Unreal Engine 4 Plugin 1.2.0 2016年8月23日
  Unreal Engine 4 Plugin 1.1.0 2016年5月26日
  Unreal Engine 4 Plugin 1.0.0 2015年3月14日

MotionBuilder Plugin

MotionBuilder Plugin 3.2.0

詳細
  • 動作バージョン:Motive 1.7以上
  • リリース日: 2017年9月21日
  • ファイルフォーマット: EXE
  • ※有効期限が2017年9月20日以降のライセンスが必要です。
  • 機能確認済み要件
    • MotionBuilder 2014-2018 (64-bit)
    デバイス
    • Insight VCS:Mobu Device 1.8.0
    • Optical Device 1.6.0
    • Skeleton Device 1.3.0

過去のリリースのバージョン情報

過去のプラグインが必要な方は、お問い合わせください。

   バージョン名: リリース日:
  MotionBuilder Plugin 3.1.0 Final 2016年9月21日
  MotionBuilder Plugin 3.0.0 Final 2015年11月19日
  MotionBuilder Plugin 2.7.1 Final 2015年7月17日
  MotionBuilder Plugin 2.7.0 Beta 1 2014年10月21日
  MotionBuilder Plugin 2.6.0 Final 2013年4月18日
  MotionBuilder Plugin 2.6.0 Beta 1 2013年3月28日
  MotionBuilder Plugin 2.5.0 Final 2012年7月2日
  MotionBuilder Plugin 2.5.0 Beta 1 2012年6月15日

Maya Plugin

Maya Plugin 1.5.1

詳細
  • 動作バージョン:Motive 1.0以上
  • リリース日: 2018年3月2日
  • ファイルフォーマット: EXE
  • ※有効期限が2018年3月2日以降のライセンスが必要です。
  • 機能確認済み要件
    • Maya 2011 (x86, x64), 2014 (x64), 2015 (x64), 2016 (x64),2018(×64)

過去のリリースのバージョン情報

過去のプラグインが必要な方は、お問い合わせください。

   バージョン名: リリース日:
  Maya Plugin 1.4.1 2016年1月25日
  Maya Plugin 1.3.0 Beta 2015年7月9日
  Maya Plugin 1.2 Beta 2011年1月21日
  Maya Plugin 1.5.0 2017年9月8日

3ds Max Plugin

3ds Max Plugin 4.1.0 Beta

詳細
  • Motive 1.0以上、Arena 1.8以上
  • リリース日: 2013年4月2日
  • ファイルフォーマット: ZIP
  • ※有効期限が2016年1月25日以降のライセンスが必要です。
  • 機能確認済み要件
    • 3ds Max 2009-2012 (32-bit & 64-bit)
    • 3ds Max 9 & 2008 (32-bitのみ)

過去のリリースのバージョン情報
   バージョン名: リリース日:
  3ds Max Plugin 4.1 Beta 2013年4月2日
  3ds Max Plugin 4.0 Beta 2012年2月16日

SKYCOM 最新版のダウンロードはこちら

OptiTrack解析評価ソフトウェア「SKYCOM」をダウンロードいただけます。
SKYCOMの最新マニュアル第7版が完成しました。ご希望の方は、お問い合わせください。

バージョン名 リリース日 ファイルフォーマット 64bit 32bit
SKYCOM 3.0 2018年04月13日 EXE

※リリース日にアップデート権利を保有されているユーザー様が、本バージョンをご使用いただけます。
アップデート権利はご購入後1年間は無償、1年以降はアップデート権利継続をご購入いただく必要があります。
詳細はお問い合わせください。

SKYCOM 3.0の新機能と機能強化ダイジェスト

①マクロ処理

データ処理や解析の一連のフローを自動で記録し、自動で実行を行う事ができる機能です。登録された機能を実行するだけなので、属人的にならず誰でも同じ解析結果を導き出せます。また、何十試技もの解析も登録された解析フローをワンクリックで実行する事ができます。

②レポート出力

解析結果をレポート出力できる機能です。1枚に最大6つ、解析結果を出力する事ができます。印刷はもちろん、PDFやExcel形式で出力が可能なため、配布資料としてもお使いいただけます。

【機能強化】
  • メインメニューのカスタマイズ(ボタンの表示/非表示を自由に設定)に対応
  • 加速度が高精度に算出できる新アルゴリズムを追加
  • クイックライブに「座標変換」「相対変位変換」「イベントトリガー記録」「ストリーミングの一時停止」機能を追加
  • Body Advancedオプションで、3枚以上のフォースプレートを使用した解析に対応
詳細
  • リリース日: 2018年04月13日
  • ファイルフォーマット: EXE
  • 実行環境:
    - 対応OS:Windows 7/8/8.1/10 64bit 32bit(日本語版、英語版)+DirectX 9.0c
    - CPU:IntelCore i3以上(推奨Core i7)
    - メモリ:4GB以上
    - ストレージ:300MB以上の空き容量
    - その他条件:ホイール機能を有する入力デバイス
リリースメモ
  • マクロ処理の追加:SKYCOMの操作を自動で記録し、任意のタイミングで実行できる機能
  • レポート出力の追加:解析結果からレポートを作成し、印刷またはファイル出力(PDF/Excel)できる機能
  • メインメニューのカスタマイズに対応(ボタンの表示/非表示を自由に設定)
  • CSVファイル(SKYCOM CSVと解析結果のCSV)出力時の空白文字の設定に対応
  • 速度、加速度系の解析時に、座標に対するフィルタとスプライン関数を使用できるように対応
  • クイックライブ機能の改良(座標変換、相対変位変換、イベントトリガー記録、ストリーミングの一時停止に対応)
  • 逆動力学解析を行えるSKYCOM: Body Advancedオプションで、3枚以上のフォースプレートを使用した解析に対応

SKYCOM フリービューア

SKYCOMで解析、保存したプロジェクトファイル(.scproj)をドングルなしでご覧いただけるビューアです。
プレゼンテーションや他の人とデータを共有する際、ご使用ください。

バージョン名 ファイルフォーマット 64bit 32bit
SKYCOM FreeViewer 3.0 EXE


過去のバージョンのダウンロード

バージョン名 リリース日 ファイルフォーマット 64bit 32bit
SKYCOM 2.4 2017年02月15日 EXE
SKYCOM 2.3 2017年12月08日 EXE
SKYCOM 2.2 2017年9月25日 EXE
SKYCOM 2.1 - EXE

SKYCOM2.1のみ、全ユーザ対象になります。

SKYCOM 2.1 以前のバージョンのインストーラをご希望の方は、お問い合わせください。